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斎賀ひなさんの舞台

『ダンボールジャンクション』を観てきました

約一時間半のぶっ通しの舞台

そのセリフ量の多さも勿論だけれど

途切れることのない

役者さんの姿勢に魅せられてきました



その面白さは後からもやってきて

"ジャンクション"があちらこちらに

散りばめられていたんですね〜



表現のジャンルは違えど

舞台と音楽の共通項はいっぱい



今回の舞台では

メンタルもテーマになっていて

そんな繊細な部分を

老若男女問わず

分かりやすく表現してゆくって

とても難しいものだと思うのです


そんなテーマでありながら

舞台の最中

子供さんの笑い声が響いていました

子供は正直ですね〜♪


それが音楽であったなら

どう表現するだろう



4日間の公演であることが

惜しいと思うそんな舞台でした

次回を今から

心待ちにしたいと思います♪